Jul 23, 2011

白髪染めをする年齢になりました。

白髪染めをしてはいけない年齢になってしまいました。前には、黒い髪が得意でしたが、今は別のよいもの三。白髪も増え、最初は毛抜きで抜いていたのですが、今では追いつかず、ついに白髪染めのお世話になることにしました。最初の染色のために市販のがいいのか、美容室でやって方が良いのか悩んでいます。
円形脱毛症の症状が現れる原因は、明確に特定されていないのが現実です。しかし、現在ではさまざまな原因が考えられます。一説にアレルギーが原因とされる説があります。アレルギーは、アトピー性皮膚炎や花粉症、喘息などの病気を起こします。その一つに、円形脱毛症の症状が現れると思います。
スマートフォン&タブレット2011秋:
 法人向けのスマートデバイス展示イベント、スマートフォン&タブレット2011秋のNTTドコモブースで、LTE対応タブレットでWindowsを動作させる「モバイルセキュアデスクトップ」が展示されている。

【スマートフォン&タブレット2011秋:ドコモの「モバイルセキュアデスクトップ」】

 モバイルセキュアデスクトップは、スマートデバイスやPCをシンクライアントとして機能させ、サーバ経由でWindows OSとOfficeアプリケーション、Internet Explorer、ストレージ領域・デスクトップ環境を仮想的に提供するクラウドサービス。すべてネットワークを介してアクセスするため、どこでも、複数のデバイスで同じデスクトップ環境を利用できる特徴を持ち、「セキュリティレベルの向上」と「生産効率向上+コスト圧縮」を両立するとうたう。主に法人向けとして2011年2月にサービスが始まった。

 価格は、ビジネスバリュープランが月額7500円(Officeあり、原則利用開始月翌月から1年の契約期間あり)、ビジネスプランが1万円(Officeあり、縛りなし)、エコノミープランが8500円(Officeなし、縛りなし)。初回事務手数料は6300円で、初月利用料は無料。個人ユーザーも契約できる。

 利用可能な端末は、PC、Mac、スマートフォン、タブレットなど、シトリックスの仮想クライアント「Citrix Receiver」の用意があるデバイス全般。Windows 7搭載PCやAndroidスマートフォン/タブレットはもちろん、iPadも対応する。

 ユーザーには、堅牢なNTTドコモのデータセンターですべてのデータを一括管理し、デバイスにデータが残らないセキュアな環境を実現しつつ、クライアントに既存のデバイスを併用可能で、ビジネスシーンに必要な機能を比較的低コストで構築できる点をメリットとする。

 ビジネスバリュープラン/ビジネスプランは、Excel、PowerPoint、Outlook、Wordの各種Office Standard 2010アプリケーションほか、PDFViewer/Writer、Internet Explorer 8が標準で同梱。Project 2010 Standard(プラス2500円)、Visio Standard(プラス1000円)を追加するオプションも用意する。堅牢性を維持する目的で、ユーザー側で任意のアプリケーションはインストールできないようになっている。

 ストレージ領域は標準で4Gバイト分(最大46Gバイトまで)。1Gバイトあたりプラス100円で増加でき、別HDDとしてマウントさせるストレージ領域や同一契約内のユーザーで共有できる共有ストレージ領域(同じく1Gバイトあたりプラス100円、最大200Gバイトまで)、社外からアクセスできないメールアカウントユーザー用の転送メールBOX(1メールアカウントあたりプラス300円)といったオプションも用意する。

 企業・オフィス内管理者向けに、昨今のスマートデバイス活用で必須機能となっている「遠隔ロック」をサポートする。すべてクラウド環境で実行するため基本は端末本体にデータは残らないが、万一の紛失・盗難時も管理側でもロックすることで被害を最小限に抑えられる。

 Windows上で好みのアプリケーションをインストールできず、個人プライベート用途で使うならばほかにリモートデスクトップなどの方法があり、かつ月額料金もやや考えさせられる価格帯。ただ、法人向けとしてはセキュリティ性+利便性、さらに機器購入コストと維持費+Windows OS/Officeのライセンス料を含めて考えるとかなり安価に運用できるといえる。「キミが持っているスマートデバイス、これを入れればそのまま会社用として使ってもいいよ」とできるのも、セキュリティリスクが叫ばれる“個人端末の業務持ち込み是非議論”も含めて、会社としても初期導入コストをさらに抑えられるメリットもあるだろう。

[岩城俊介,ITmedia]


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 ソニーは、液晶テレビ「BRAVIA(ブラビア)」の一部のモデルで、液晶バックライト点灯用インバータートランスに不具合のあるものが混入しており、まれにテレビ内部で発熱・発火し、その熱によりテレビ本体上部が溶けてしまう事故が発生する機種があることを明らかにした。

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 対象となるのは、液晶テレビ「ブラビア」の「KDL-40X5000」「KDL-40X5050」「KDL-40W5000」「KDL-40V5000」「KDL-40V3000」という計5モデル。現在のところ、この原因でテレビ以外の物損やユーザーがケガをしたなどの報告は同社には入っていないという。

 対象製品を持っているユーザーは、ソニーテレビ受付センター(0120-668-812)にて点検を申込む。その後順次点検訪問し、当該部品に不具合が見つかった場合は修理をおこなう。

 ソニーでは、もしテレビになんらかの異常(異音、異臭、発煙)が生じた場合、直ちに電源を切り電源ケーブルをコンセントから抜いてテレビの使用を中止するとともに、ソニーテレビ受付センターまで連絡するよう呼びかけている。今回の事象は、電源を切った状態では起きないという。

【専用受付窓口】
ソニーテレビ受付センター
0120-668-812(通話料無料)
受付時間
平日:午前9時〜午後6時
土・日・祝日:午前9時〜午後5時


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